ゴッホがボーのカテドラル・ディマージュに
今年のカテドラル・ディマージュ(La Cathédrale d’Images)は、歴史上偉大な画家の一人であるヴァンサン・ヴァン・ゴッホに敬意を払います。
ボー・ド・プロヴァンスの有名な石切り場は1977年にアルベアート・プレシー(AlbertPlécy)によって公開されましたが、急に同じ年に亡くなりました。彼の妻であるアン(Anne)が夫の夢を受け継ぎ、2002年まで夫の構想を発展させ、管理をその孫であるティモテー・ポラド(Timothée Polad)に託しました。
30年以上の間に数百人の入場者がつぎつぎと途切れることなくつづくショー、色とりどりの、いろいろと移り変わる大絵巻を厳格で涼しい回廊で見るために訪れました。このようにして、いくつかのすばらしい記念すべき映像、例えば1978年のジャック・イブ・クストーのグループや1996年のミケランジェロのシスティーナ礼拝堂のグループ、もしくは最近では2006年のポール・セザンヌへの敬意を思い浮かべることができます。
ゴッホの展覧会は、2008年2月27日から2009年1月4日まで、10時から18時まで休むことなく続きます。
アヴィニョン・ホテル・モンクラールは、カテドラル・ディマージュのホームページよりこれらの情報をいただきました。ありがとうございます。
F.CLOTA





Monsieur CLOTA,
Un grand merci pour la mise en avant de CATHEDRALE D’IMAGES sur votre site web.
Très cordialement,
Catherine CURTEAU, responsable commerciale.
コメント by Catherine — 2008-05-22 @ 11.33 am