レストラン オウ・トゥ・プチ
このブログのレストラン欄の新しいレストランであり、アヴィニョンで新しいレストランでもある オウ・トゥ・プチ(AuTout Petit)はあっと言う間に評判になりました。
アヴィニョン・ホテル・モンクラールは、この新しいレストランの料理を味わおうと思っていたのですが、簡単にはいきませんでした。ようやく驚くほどの味の創造的な料理を味わうのに、少なくとも5回は席を予約しようと試しました。雰囲気は控えめですが、おしゃれ、わずかにくつろいだ感じで、質素なテーブルの飾り付けで、たった20人ほどのグルメを受け入れられるほどの大きさです。
サービスの方はともて愛想のいい方で、料理は舌を刺激するものでした。スターターについていた、オリジナリティにあふれるシャーベット、例えば、パプリカ味、昔風のマスタード味などの味を当てさせるという粋な趣向をふんだんに含んでいました。下の写真で、とてもおいしいソースのタジンの器に盛ってあるシャケカレーと鴨の胸肉のスパイス炒めの料理をご覧になることができます。
喜んで推薦できるレストランです。
F. CLOTA
F.CLOTA






great work,
コメント by GlendaBarron — 2008-08-05 @ 8.23 am