第4回 アルテラ・ロザ
こんにちは、皆様
アルテラ・ロザ(Alterarosa アヴィニョンが法王の町として知られているので、別のローマと言う意味です)は、バラの愛好家、プロバンスと文化遺産にとっては1年のハイライトとなりました。去年は、23000人の人が法王庁のかの有名なベネディクト12世回廊(Le cloître Benoît Ⅻ)でまだ市場に出る前の新しい種類のバラを見るために、週末に参加しました。
有名なヨーロッパのバラ栽培家の人が、アルテラ・ロザと協力をして、彼らの新しく創作したバラを法王庁で初めて公開し、本人の作り出したバラにまつわる話をするために集まります。
アルテラ・ロザの共同創設者である、アヴィニョン観光案内所とジャージランド(Jardiland)は4回目を開催するにあたって、より期待して準備をしています。法王庁である、今回の2008年アルテラ・ロザ展示会はキリスト昇天祭の祝日を含んだ、丸4日間開催します。
アヴィニョン・ホテル・モンクラールは、法王庁、このイベントの準備、参加するすべての人たち、そして毎年すばらしいバラを見る機会を与えていただいて感謝します。
5月1日から4日に開催される、すばらしいイベントをぜひご覧になることをお勧めいたします。
F.CLOTA



